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ブルカレニュース

2008年07月18日

ライブドア提携発表会をレポート!

無題ドキュメント

ご無沙汰しております。ブルーカレントの庄司です。
今日は、7/9(水)に行われた、株式会社ライブドアとの提携記者発表会の様子をレポートします!

今回提携に至った経緯は、今年の4月に「ブログポータル」としてリニューアルし、260万ブロガーを抱え今尚成長中のライブドアと、インフルエンサー・マーケティングの中でも重要な、ブロガーアプローチルートの拡充を進めたいブルーカレントの思惑が一致したもの。新たなクチコミ促進プログラムとして「ライブドア・インフルエンサー・プログラム」を発表することになりました


さて、当日の様子をお伝えします。
受付開始の1時間前に会場入りしてセッティング。この日のために準備した膨大な配布資料を並べて、受け入れ準備万端です。

30分前にはライブドアの方々も会場入り。打ち合わせは雑談交じりでも、どこか緊張感が漂います。さあいよいよ受付開始。各自ポジションについてから15分が経ち……ましたが誰も来ません!

不安が募る中、一人、また一人と参加者が現れ、最終的にはほぼ満席となりました!ありがとうございます!


発表会は株式会社ライブドア代表取締役社長出澤さんの挨拶で始まり、弊社・本田が「ブログ界とブログを活用したマーケティングの現状」について、ライブドア出澤さんが「ライブドアとライブドアブログ」について説明。最後に、新サービスである「ライブドア・インフルエンサー・プログラム」について、弊社・本田がプレゼンテーションしました。

このサービスは、顧客企業の販促目的に沿って、livedoor Blogから影響力の大きいブロガーを37ジャンル236カテゴリなどから抽出。抽出したブロガーには、商品サンプルの提供やPRイベントへの参画を依頼し、ブログ記事の執筆を促すというもの。
発表会の一週間ほど前に、総務省が「日本語のブログは1690万件で英語ブログを抜く」と発表したこともあり、記者の方々の表情も真剣そのものでした。

名刺交換&個別取材を終え、発表会は無事終了。みんなに安堵の表情が戻ります。


日本語のブログが世界一とはいえ、まだまだ新しい領域ですし、「クチコミを促進する」という新サービスをどれだけ伝えられるか未知数の部分もありましたが、この日の発表を終えて確かな手ごたえを感じました。

今後もブロガー・クライアント双方にとってより良いサービスを目指していきますので、よろしくお願いいたします!

Posted by BlueCurrent Japan:2008年07月18日 16:23 | トラックバック (0)| コメント (0)

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ブルカレニュース

2008年03月21日

ACフォーラム2008開催のご報告

無題ドキュメント

こんにちは、BCJの大森です。今日は、3月16日(日)に開催された、ACフォーラム2008の参加レポートをお届けします!

ACフォーラムとは、「All Communicators' Forum」の略。「伝える」というテーマに携わる人々が集まり、「広告」「広報」「販促」といった従来のカテゴリーにとらわれず、お互いの刺激により画期的なアウトプットにつなげる場をつくりたい!と考える、各分野の熱い有志が集まり開催されているフォーラム

らしいです。当日は準運営スタッフとして朝8:30に会場に着いた大森。運営スタッフ顔合わせをした後、着々と会場準備も終え準備万全。あとは参加者の皆様をお待ちするだけ。

↑開場前:この席が埋まるかどうか少々不安

↑開場15分後:すでに席が埋まっています

最終的にはほぼ満席の100名近い方々にご参加いただきました!ありがとうございました!


さて本題。3回目にあたる今回のテーマは

「パワフル・エンゲージメント~
最新事例に学ぶ“絆づくり”マーケティング」。

顧客や関係者との絆をいかに深めていくか、という観点で、弊社社長本田も『インフルエンサーマーケティング2008と最新エンゲージメントまとめ』と題して講演を行いました。


↑会場に集まったみなさんも真剣そのもの


↑質問に答える弊社本田も真剣そのもの


大森も、これまで何度か別のフォーラムに参加したことがあり、質疑応答タイムで質問が出なかった会が多々ありました。「今回誰も手を挙げなかったら私が!」と思い、後ろでかなり意気込んでいたのですが、どの講演も時間の関係上、質問者数を限定するほど白熱した講演になりました。


白熱した質疑応答が終わった後は、講師を交えての交流会を開催しました。会場ではお酒も振舞われたので、交流会が進むにつれてアルコール消費量盛り上がりもますます加速。こちらも、講演中とはひと味違う雰囲気で活気に溢れた場となりました。ちなみに、この場での交流をきっかけに、実際に一緒に仕事をされたケースもあるようです。



最後に、今回初ACフォーラム参加してみての感想は、「皆さん真摯で熱い!」です。各講師の方々の講演では、成功例だけでなく、過程における苦労話や失敗例なども盛り込まれていました。そういった状況の中でもゴールを達成する為に何を考えどう行動したか、熱い想いと共に事例を披露してくださいました。やっぱり技術だけじゃなく、想いも大事です。

また、参加者の方々も、お休みにも関わらず丸1日をフォーラムに費やし、交流会にも積極的に参加されるだけあって、コミュニケーションというテーマに対して真摯に向きっている熱い大人達ばかりでした。

というわけで、参加者の皆様、運営スタッフ共、非常に充実したフォーラムだったと感じているのではないでしょうか。「伝える」というテーマに携わっている方や興味がある方、次回2009年開催時にはぜひお気軽にご参加ください!

Posted by BlueCurrent Japan:2008年03月21日 12:25 | トラックバック (0)| コメント (0)

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ブルカレニュース

2008年01月07日

新年明けましておめでとうございます!


あけましておめでとうございます! 
ブルーカレントの本田です。

いよいよ2008年ですね。ブルーカレントも
今日が初日です。

設立から1年半、ジェットコースターのようでも
ありましたが、皆さまのご支援のおかげで順調に
成長することができました。スタート時は5名だった
社員数も、あっという間に20名を超えました。

これも、皆さまのおかげです。ありがとうございます。

2008年は、弊社の真価が問われる年になると思っています。
気を引き締めて、スタッフ一同仕事をしていきたいと思います
ので、よろしくお願いいたします!

本田

Posted by BlueCurrent Japan:2008年01月07日 15:49 | トラックバック (0)| コメント (0)

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ブルカレニュース

2007年12月25日

本年はありがとうございました

皆様、どんな年末をおすごしですか?

弊社ブルーカレントは本日12月25日をもって、
本年の業務を終了させていただきます。
今年もご愛顧をありがとうございました。
(お急ぎの折りは各担当の携帯または直通電話までご連絡ください!)

来年もまた新たなチャレンジに向けて、社員一同まい進していきます。

どうぞよいお年をお迎えください。

ブルーカレント・ジャパン 大川

Posted by BlueCurrent Japan:2007年12月25日 19:39 | トラックバック (0)| コメント (0)

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日本

2007年11月24日

ブルーカレントが2007年度「PR Innovation of the Year」を受賞しました!

無題ドキュメント

株式会社サイバーエージェントと、ブルーカレント・ジャパン株式会社が共同開発した、Web2.0時代のPRソリューション「アメブロ・インフルエンサー・プログラム」がアジア太平洋地域最大のPR アワード「ASIA PACIFIC PR AWARDS2007」において「PR Innovation of the Year」を受賞しました。

情報環境の変化によって、広告の影響力が弱まり、リアルな口コミやブログ上の口コミ記事の影響力が注目を集めています。「アメブロ・インフルエンサー・プログラム」は、ブログを利用した日本最大のクチコミ促進プログラムです。企業の商品情報などを「口コミ」という手段を通じて、伝えたいターゲットに伝えることができる、非常に効果的で画期的なPRソリューションであることが評価され、受賞に至りました。

香港の受賞式に参加した弊社代表の本田
「ASIA PACIFIC PR AWARDS2007」Book
こちらから詳細がご覧になれます。
ブルーカレントの紹介ページ
サービスの概要が紹介されています。
今回の受賞、スタッフの誕生日、新メンバーの歓迎を含めて、オフィスでお祝いをしました。
シャンパンとケーキ、美味しかったです。
今回の受賞が名ばかりにならないよう、心を引き締めていきたいと思います。

※「ASIA PACIFIC PR AWARDS(メディア アジア太平洋PRアワード)」
イギリス最大の独立系の出版社であるハイマーケットメディア社が、アジア太平洋地域で発行している「MEDIA」が主催するPRアワードで、本年で17回目を迎える。アジア太平洋地域で最も名誉あるPRアワードであり、PRエージェンシーやPR業務に関わる12人の専門家が、「一般消費財」「社会教育」などの8分野30ジャンルで最も優れたPR活動やPRソリューションを実施した企業を選び表彰している。

※PR Innovation of the Year
PRエージェンシーや企業、その他団体が過去12ヶ月以内に実用化したサービスやプロモーション、デジタル分野の画期的なPRソリューションに対して表彰する「テクニック(技術)部門」の1つ。

Posted by BlueCurrent Japan:2007年11月24日 16:47 | トラックバック (0)| コメント (0)

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